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本日正式発表予定!

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特典として、温泉割引、駐車場無料、提携グループスキー場割引があるようです。
本日いよいよ正式発表される模様です。
振込準備ok?

画像追加しました。
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正式申し込みはwebからも可能です。
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シーズン券を過去に購入した人(?)には郵送で案内も届くらしいですね。
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by takas1961 | 2013-05-29 09:00 | スキーマテリアル | Comments(0)

マックアースグループ中心に6箇所のスキー場で共通で使えるシーズン券が6月1日から30日までの期間に限定発売されるそうです!
その名もハーフイヤーシーズン券!!

斬新な企画を打ち出して、ちゃんと実現してしまう一ノ本社長の手腕にはいつも敬服しております。

スバラシイ!!

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写真をよーく見ると4万円ということがわかると思います。
(ゆゆさん、サンキュー!)
これは破格です!!

正式発表前ですが、予想されるスキー場は、下記の6箇所です。
ダイナランド 6リフト 19コース
高鷲スノーパーク 4リフト 12コース
鷲ケ岳 5リフト 13コース
Mt.乗鞍 9リフト 19コース
おんたけ2240 4リフト 8コース
ひるがの高原 4リフト 7コース

ただ、これで合計すると、32リフト、78コースとなり、チラシの一部から読める30リフト77コースとは違います。ナゼか?

ひるがの高原が外れて、たとえばホワイトピアたかすがグループに参加しているとすると、
ホワイトピアたかす 4リフト 15コース
うーーん、違いが更に大きくなってしまいます!
これは残念ながら無いようです。
相変わらず共通リフト券が無い鷲ケ岳とホワイトピアたかすがひとつになるとかなり楽しめる巨大エリアになるんですけどねぇ~

やはり上記6箇所で、リフトが2本休止になって、コースが1本無くなることになるのでしょうね~
廃止リフトはなんとなく予想が付きますが、皆さんの想像におまかせします。
正式発表までまもなくです。
もう少し待ちましょう~

欲を言うならば、EPICMIXSKILINEのように滑走状況などが後で楽しめるシステムの導入も関係者に強く要望したいと思います。

先シーズンは、ダイナ高鷲SP以外に、黒姫高原、やまびこの丘、おんたけ2240にお世話になりました。引き続き、来シーズンもシーズン券ユーザーのグループスキー場割引も対応お願いします!


追記:鷲ヶ岳スキー場は既にマックアースグループの傘下になっていた模様です。ゴルフ場のサイトにて確認しました。
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by takas1961 | 2013-05-21 08:30 | 奥美濃 | Comments(2)

今シーズンも恒例のヒマラヤ試乗会が開催されます。
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3月3日、4日の二日間です。

試乗可能なマテリアルはこんな具合です。

■スキー
ATOMICOGASAKAHEADELANVOLKLSALOMON・FISCHER・NORDICA・ARMADA・K2・ROSSIGNOL・Lighter・MOVEMENT・Bluemoris・4FRNT・DYNASTAR・ID-one‥etc

■スノーボード
BURTON・SALOMON・YONEX・FORUM・HEAD・BATALEON・ATOMIC・LIB TECH・K2・ALLIAN・SUB INDUSTRIES・ROXY・UNION‥etc

乗って、味わって、そしてメーカーさんの意見を聴いて楽しみましょう!
たぶん両日ともに参加しています。
申し込みは既に始まっています。
申込書を書いたら1番でした。

当日申し込みも可能ですが、事前予約がオススメです。
1000円の参加費用の支払いは発生しますが、2000円分の金券がバックされてくるのでオトクです。
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by takas1961 | 2012-02-07 08:13 | スキーマテリアル | Comments(2)

かねてからウワサだった志賀高原の新リフト券システムが正式に発表されました。

記事はこちらから。毎度お馴染みの信濃毎日新聞です。
あれ?スキー場が19になっている・・・・

志賀高原索道協会のサイトにも詳しいことが掲載されています。


この写真を観てピンと来た人は通ですね。a0022655_8273396.png

そう、SKIDATA社の新型ゲートです。


日本では旧型ではありますが、ニセコ開田高原マイヤ高鷲スノーパークダイナランドなどに導入実績があります。各種標高記録などがシステムで登録できるので、今後の展開が楽しみです。
下記はイメージ図のようです。よく見ればわかりますよね?
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これが、過去のチャレンジリフトのイベントを凌駕するものになっていくと信じております。

できれば、ベイルなどで行っているEPIC MIXぐらい完成度の高いものに仕上がっていくことを期待しております。
そして、集客を増やす起爆剤になってくれることを強く願っております。

やっぱり、iPhoneアプリや、Android対応ソフトを作るしかない???

SWATCHのSNOWPASSが使えるかどうかは明言されていないので、判明したら追加情報をアップしますね。
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by takas1961 | 2011-08-24 08:30 | 志賀高原 | Comments(0)

現在、ダイナランド、高鷲スノーパーク、開田高原マイアなどでリフト券として使用できるSWATCHのSNOW PASS機能付きの腕時計についての情報です。

来シーズンはいよいよ志賀高原でも使用開始となります。
(追記:ただし、登録お願いしてもやっていただけませんでした)

製品ラインナップとしては10年以上に渡って発売されているSNOWPASSですが、残念ながら、使用している無線の周波数帯が日本で対応しているものとそうでないものと混在しています。
a0022655_8471829.jpgしかも、公式サイトでは過去のモデルが対応しているかどうか調べる手段がありません。
実物があれば、裏面の刻印を確認してみて、右の写真のように13MHzと表示があれば、ほぼ間違いありません。


とりあえず、自分で購入して使えることが判明しているもの、情報を基にしたものをまとめておきたいと思います。


Reddish Black(SUKR100)
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MISTER TWIN(SUKB400)
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この2種類については、所有していて、実際に使用できることを確認しています。


Fine Engine(SUKI100)
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この機種は、Reddish Blackとともに、実際にダイナランドでも販売しているので間違いなく使用可能です。以前はSWATCH公式サイトでも使用できる機種一覧に載っていたので間違いないでしょう。

ぐるまんさんの情報を基に一部加筆修正しました。

ON THE PATH(SUKK100)
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SNOWPASS13.5MHz(SUMK200)
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これ、どっかで見たことがあります!
しかも2007年モデルです!
ネーミングからすると、これが初代?

CHRONO PLASTIC以外で唯一のようですね、判明分では。

下記については調査中で、使えるかどうか、現時点では不明です。

現物裏面の刻印を確認して、購入してきました。
実際使えるかどうかは、来シーズンのお楽しみですね。

実際に使用しています。問題ありません!

SAND DIVER(SUKM400)
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BIG MOUNTAIN PRO 2009(SUKI100E)
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明らかにムーブメントがFINE ENGINEと同じものでかつ、型番も同じなので使える可能性大です。

ここで気がつくことは、日本対応モデルは、2008年以降のCHRONO PLASTICのシリーズのみだということです。型番も先頭がSUKで始まっています。

ちなみに、ワタシがもうひとつ所有しているモデルは125KHzタイプなので、日本では使用できません。
実際に試したので間違いありません。
最新のモデルであるSKB111はなぜか使えないと公式サイトには明言されているので、新しいモデルでも必ずしも使えないということになって、ますます購入時に迷うことなっちゃいますね。

ネットや実店舗でSWATCH旧モデルが安く買えることがあるので、そういうチャンスを利用すると良いでしょうね。免税店で買うのが最も安いような気もしますけどね。
その際には、実物の裏面チェックは必須です!

追記(2014年1月29日)

SNOWKISS(SUKW100)

も対応確認しました。
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実際にダイナランドで動作チェック済です。
裏面にも13MHzの刻印が確認できています。
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by takas1961 | 2011-03-02 09:03 | スキーマテリアル | Comments(3)

実は20日に登って滑ってきました。
さすがに雪はたっぷり。

遅めのサンライズでしっかり滑って、ベータライナーオープンと同時に高鷲スノーパーク入り。
一旦、ダイナに戻って、準備をして、一緒に登りたいと言ってくれたイッチーを連れていきました。
イッチーはマサクンの後輩で、若干22歳!!

天候は汗ばむほどの陽気でした。
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いつものとおり、高鷲で足ならしの滑りをしてから、11時30分ごろ登頂開始。
太板での登りはシールが幅が適合していないこともあり、かなり苦労してしまいました。

トラバースすると、角度によっては、横にズリっとずり落ちてしまうのです。
まあそれでも1時間強で到着しました。

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初登頂のイッチーはさすが若くて日頃から走り込んでいるだけあって、登りはモノともせずに余裕で山頂到着でしたが、滑りは勝手が違うようです。ココはダテに長いこと滑っているだけじゃないワタシの面目躍如といったところです。

ちなみに山頂の様子は、 大日如来像などはすっぽりと雪の中で目標物はご覧のとおりです。
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滑るのに必死で、滑走時の写真を撮っていなかったのは残念です。
山頂にてイッチーの動画をちょっぴり撮影


もう1本は、あるヒトたちにたいしてのイッチーからの熱いメッセージです。


天候がヨカッタこともあり、山頂は大渋滞、30分ぐらいで軽食と飲み物で休憩を取ってから滑走を開始しました。
かます谷方面に滑ったのですが、オープンな斜面は日差しのせいで、シャーベットっぽい雪質でよかったのですが、トラバースに入ってからの木の根元とか、林の中は、表面が固くて、中がザクっとした状態だったのです。

ワタシ自信も良い経験ができた日でした。

次回は試乗会の後の6日に登る予定です。
すでに参加者が多数の模様。
さーてとっ、準備すっかな。
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by takas1961 | 2011-02-28 08:04 | 奥美濃 | Comments(0)

スキーラインとは?

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来シーズンの志賀高原でも、EpicMixのようなシステムが本当に稼働するようです。

某WJ師匠から聞いたときは、実はにわかには信じられませんでした。

ちょっとネーミングが残念な気もしますが、それ以上の問題が別にあります。

その日だけではなく、シーズンを通してのデータがEpicMix同様に観られるとずっと使い方の幅が広がりますね。
いっそのこと、SWATCHユーザーとかシーズン券を持っている人限定でも良いのでIDがずっと同じ人だけ対象でも良いのかもしれません。その方がシーズン券購入者は増えるのではないかと。

同一のゲートシステムを既に導入しているダイナランド高鷲スノーパークでもこのような情報提供がされることを強く希望いたします。
現場の某氏には先日強くお願いしておきました。ライブカメラをiPhoneでも閲覧できるようにしてくれた方です。期待して待ってみたいと思います。
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by takas1961 | 2011-02-23 08:20 | 志賀高原 | Comments(2)

SWATCH SNOWPASS

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(古い写真ですが、ゲートは現状もこのままです in 高鷲SP)

SWATCHのスノーパスは内蔵されているRFIDの種類により、2つのラインナップがあります。
ひとつは、過去10年以上前からヨーロッパを中心に使われていた125KHzのタイプです。
日本では、残念ながら、このモデルは使えません。
実体験ですが、友人にこのモデルを貸して登録してもらったら、登録はできたのですが、ゲートを通ろうとしたらエラーになりました。ライターは兼用のようですな。

で、日本で使えるものは、13.56MHzのタイプです。これはちょこっと調べたら、NXPセミコンダクターズのMIFAREのチップを使っているようです。ソニーのFELICAとは周波数が同じでも別構造のものとなっています。市販リーダーでは兼用のものが出ていますけどね。

どちらのモデルにせよ、4箇所のスキー場のチケット(パス)を収納できるような階層構造になっています。

ちなみに、日本で正式に対応しているモデルは、
【Fine Engine】と【Reddish Black】です。
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今年のモデルであるMISTER TWINも当然使えます。

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これ以外で使用できるものは、実際のSWATCH店舗で確認してから購入してください。
残念ながら、旧モデルで対応しているものかはホームページなどではわからないようです。

実際には、時計裏面に13Mと刻印があることを現物では確認できます。

SKIDATA社製のゲートシステムを採用しているスキー場では、この腕時計が使用できます。

通常のカード式のものと違って、腕時計であるので当然腕に巻いて使うので邪魔にはなりません。返却の心配すらありません。

現状では、ダイナランド、高鷲スノーパーク、開田高原マイアニセコ、などです。
イタリアのコルティナダンペッツォでも使われていました。もう10年以上前のことです。
で、そこで最初のSNOWPASSを購入しました。
コレはウェアの上からも装着できて、とても便利でした。
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でも、日本では使用できない125KHzタイプなのです。

また、アメリカのアスペンスノーマスでも去年使われていたことを確認しています。実際にはSWATCHそのものを持っていくのを忘れたので使用はしていません。

開田高原マイアの場合は、このシステムを利用して、標高差合計をネットで表示するようになっています。

来シーズン、正式導入が公表されている志賀高原では、日本のスキー場の盟主として、アメリカのベイルリゾートが行っているEPICMIXを凌駕するようなシステムを構築してもらうことを強く希望しております。
ココのシステムは全く別物です。

今年利用したチケットはEPIC7というトータル7日間使用できる前売り券です。
バーコードとRFIDの併用タイプです。
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ベイル、ビーバークリーク、ブリッケンリッジ、キーストーン、ヘブンリーの5箇所に、わざわざ専用アンテナを設置してまで対応しているのです。
アメリカのスキー場の場合、スキーゲートがあるのは歩いたりクルマでアクセスできるリフトのみで、その他のリフトで乗り継がないといけないエリアのリフトには、そもそもゲートが存在しないからです。

EPICMIXでは、どのリフトをいつ利用して、標高差合計はどれだけか、だけではなく、もっと遊び心が満載されているのです。

実際にログインしている画面はこんな具合です。一部修正しています。
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さすがβバージョンなので、12月29日の分のデータが表示されていません。履歴は残っているんですけどね。まだ1日分残っているなぁ・・・

どこかのリフト間にピンズがあったりして、ポイント加算されて友人たちと競い合うのは試さないとわからない楽しみですね。
もし、志賀高原でも他の日本のスキー場に先駆けてこういったシステムを構築すれば、大人コドモには大いにウケルこと間違いないと断言します。

追記(2014年1月29日)
他のモデルでも対応しているものを見つけました。
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SUKW100
SNOWKISSという製品です。
確かに裏面にもしっかりと13MHzの表記が!
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実際にダイナランドで動作確認済です。

案外、ワゴンセールとかで転がっている製品がSNOWPASS対応だったりすることもあるかもね??
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by takas1961 | 2011-01-21 08:23 | スキーマテリアル | Comments(9)

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ブーツの慣らしなどという名目のもと、2週間ぶりに登ってしまいました。
今度は高鷲スノーパークのレストラン裏からのスタートだったので、かなり楽でした。
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雪解けが2週間の間で随分進んでいましたが、前日あたりに雪が降ってくれたおかげで雰囲気だけはサイコーでした。
もっとも、前大日ではかなり熊笹が伸びて、というか立ち上がってきていました。2週間前はほぼ完全に雪で埋まっていたんですけどね。
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山頂までは1時間強で到着です。
かんぱーーーいっ
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山頂で飲むアスティ・トーゾ・スプマンテはサイコーでした!

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天気がよかったので、山スキーの人や登山の人で山頂は大賑わいでした。
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滑りのルートは、叺谷方面へ
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到着したころには、高鷲スノーパーク名物の仮装大会は終了していました・・・残念!

デジカメの光学系統の問題で前からわかっていた右上部がボケるいう現象が右側全体まで広がってきています。そろそろ新機種の買い時でしょうか?
オススメありませんかぁ~
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by takas1961 | 2010-04-19 07:39 | 奥美濃 | Comments(0)

ダイナ最終日は山頂へ

3週間ぶりに大日ケ岳山頂へ登ってきました。
もちろんニューブーツのテストも兼ねてなのは言うまでもありません。


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ダイナのアルファライナー終点からスタートして登った関係上、前回と違うルートで降りてきました。
滑りの情況はiTrailのマップを参照してください。
自分のではなぜかうまく収録できなかったので、satoさんの画像を頂きました。

雪解けは思った以上に進んでいましたが、思っていた以上に積雪が多いことを実感できましたね。
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そうそう、前傾角度は、やはりデフォルトの18度ではなく、WJ師匠のヨミ通りの22度が大正解でした。
レンチとプレート持っていってよかったぁ~

イエィッ
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by takas1961 | 2010-04-04 20:29 | 奥美濃 | Comments(2)

映画とスキーとR32に偏愛する日々を綴っています
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