カテゴリ:ユナイテッドシネマ( 25 )

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いや~、めでたい!
とりあえず本決まりしたようです。
オープンは3月10日です。

オープニング作品には、キック・アスが含まれている模様です。
作品選びがココロニクすぎます!!!


詳しくは公式サイトをご覧ください。
まだ構築途中なので、全部の内容は参照できないようです。
タイムスケジュールも現時点では不明です。

東映や松竹系の配給作品は含まれていますが、東宝系が含まれていないのが気にかかります。
昔のAMC創業当時のような陰湿なイヤガラセ(ウワサですけどね)でないことだけを祈ります。
TOHOシネマズだって、東宝系の配給作品を上映しないことが数多くあるのですから。

ユナイテッドシネマ真正16としての最終日の模様は後日アップします。
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by takas1961 | 2011-03-01 09:00 | ユナイテッドシネマ | Comments(0)

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AMCリバーサイドモール16としてスタートしたのち、ユナイテッド・シネマ真正16として親しまれていたシネコンが2011年2月27日で閉館してしまいます。

11年のご愛顧に感謝して「お客様感謝祭」を開催されることになりました。


期間:1/22(土)-2/27(日)
料金:1作品500円均一
    クラブスパイス3ポイントで1本無料鑑賞
     *特別興行のため各種金券や割引券はご利用いただけません。
     *クラブスパイスのポイント加算はございません。
     *クラブスパイス3ポイントでの無料鑑賞チケットはUOL(インターネット)でのチケット購入はできません。チケット売り場窓口にて販売いたします。

お客様感謝祭ラインナップ一覧

1/22(土)ー1/28(金)
「M:I:2」
「A.I.」
「燃えよ!ドラゴン(デジタルリマスター版)」
「マトリックス」

1/29(土)ー2/4(金)
「たそがれ清兵衛」
「キル・ビルvol.1(R15+)」
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
「マトリックス リローテッド」
「ヤッターマン(実写)」

2/5(土)-2/11(金)
「ラストサムライ」
「チャーリーとチョコレート工場(日本語吹替)」
「シン・シティ(R15+)」
「マトリックス レボリューションズ」

2/12(土)-2/18(金)
「男たちの大和/YAMATO」
「ドリームガールズ」
「ロック・ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」
「アメリ」
「カンフー・パンダ(日本語吹替)」

2/19(土)-2/27(日)閉館日まで
「おくりびと」
「剣岳 点の記」
「ダークナイト」
「オペラ座の怪人」
「ゲゲゲの鬼太郎(実写)」

上映時間は毎週水曜日に次の土曜日~金曜日までの1週間分が発表となります。
 1/22(土)-1/28(金)の上映時間は1/19(水)に発表です。
 1/29(土)-2/4(金)の上映時間は1/26(水)に発表です。
 2/5(土)ー2/11(金)の上映時間は2/2(水)に発表です。
 2/12(土)ー2/18(金)の上映時間は2/9(水)に発表です。
 2/19(金)-2/27(日)の上映時間は2/16(水)に発表です。

ほとんどが鑑賞済の作品ですが、時間の許す限り足を運んで、最後の別れを惜しんできます。
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by takas1961 | 2011-01-23 08:56 | ユナイテッドシネマ | Comments(2)

土曜日の先行ロードショーに行ってきました。2回目は多少冷静に観ることができました。

思い切りネタばれを含んでいるので、作品を観ていない人はご遠慮ください。

画像は1作目と2作目からの転載です。





小ネタをちょっと整理してみようかと。

①カル・エルが地球に来たときに乗っていた宇宙船は、今回の帰還に使われたものの小型版とも言えます。ソックリですよね? 1作目のプロダクションデザイナーのジョン・バリー(007の作曲家とは同名別人)の仕事はスバラシかったのです。
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②テレビシリーズでロイスを演じていて、今回も大金持ちの夫人役で出ているノエル・ニールの1作目での出演シーンです。幼いロイスの両親役としての登場です。
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③ロイスの婚約者が気にしていた新聞記事がコレです。新聞とは、もちろんデイリープラネットです。
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④レックスたちが盗み出すクリプトナイトの記事です。これが1978年に落下したというものです。盗み出すのは2回目なのですが、前に盗んだものは排水口に落ちたのです。
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⑤ロイスがピューリッツアー賞にこだわっていた証拠です。
2作目のエッフェル塔でのシーンです。
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⑥子供が生まれることになったのは、こういうことがあったからです。ラリー・ニーヴンの「無常の月」の中の短編「スーパーマンの子孫存続に関する考察」にもあったネタですが、こうでもしないとロイスの体は穴だらけになったので、子供出産どころではありません。(現在絶版の模様)
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⑦でも、ロイスが覚えていないのは、コレで記憶が消されているからなのです。
いいワザですねぇ、ワタシにも使えれば・・・
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⑧映画の最後はスーパーマンが観客の方を観て微笑む、これがお約束です。
今回もこのシーンがキッチリと再現されているところが監督の愛なのです!
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とりあえず、今回はこんなところで


ユナイテッドシネマ真正 SC16 SDDS
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by takas1961 | 2006-08-15 08:24 | ユナイテッドシネマ | Comments(1)

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ユナイテッドシネマ恒例の映画はしご観キャンペーンでDVDをゲットしてきました。
DVDマガジンは創刊号からたぶん1枚も漏らさずに入手しているはずです。

ちなみに、本日の鑑賞作品は、「カーズ(字幕)」、「着信アリFINAL」、そして「カサノバ」の3本です。

ピクサーアニメはツボにハマリます。
ポール・ニューマンのアテレコや、シューマッハのセリフは当然のことながら字幕版でしか堪能できません。

板尾さんって、可児市でウロウロしているだけかと思ったら、ちゃんと韓国で映画撮影していたんですね!(一部地方の人にしかわからないでしょーけど)

ヒース・レジャー、いい仕事してます。これだけの大作コメディ、なかなかお目にかかれませんが、ヒットしてないと思われます。残念!
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by takas1961 | 2006-07-01 19:52 | ユナイテッドシネマ | Comments(4)


a0022655_8291464.jpg前作とは違い、ビデオ・DVDスルーになってしまったトリプルXの続編を映画館でフィルム上映で観てきました。DVD発売は12月16日です。
東海地区でのフィルム上映はこれが最初で最後だということでした。
確かにこういったケースは初めてです。劇場公開しない作品の試写会は今までもありましたが、ビデオプロジェクター上映ばかりです。今回はちゃんと字幕も入ったものなので、ワタシの勝手な想像ですが、劇場公開するつもりだったのが、何かの理由でオクラ入りしたものなのではないでしょうか。ともかく貴重な体験でした。ソニーピクチャーズさんとユナイテッドシネマさんには感謝いたします。試写会応募してなかったのですが、なぜか招待されてしまったのです。

主演は前作のヴィン・ディーゼルに代わって、知る人ぞ知るラッパーとして有名なアイス・キューブです。映画の中でも本人が言っているとおり、悪人顔です。でも、けっこうイロイロな作品に出ています。「アナコンダ」や「スリー・キングス」、そして「トレスパス」あたりがメジャーどころで、あとは私自身観てない作品ばかりです。

他の面々は、サミュエル・L・ジャクソンや、秘密兵器担当のマイケル・ルーフは一緒です。
アーシア・アルジェントも出ていないのはマイナスです。
悪役として、ウィレム・デフォーが登場してます。実質上のデビュー作のストリート・オブ・ファイヤー以来、ほぼ一貫して悪役専門ですね。
あとは、故マービン・ゲイの愛娘のノーナ・ゲイ、この人、プリンスのプロモビデオでの演技がとても印象的でよかったですけどね。なぜか市販されていませんが、WOWOWで放送されたビデオは貴重な宝物です。

そうそう、意外な活躍を見せるのが、「アンダーワールド」のスコット・スピードマンです。

2PACの歌詞がストーリーに一応絡んでいるところは、亡くなった彼に対する友人であったアイス・キューブからのオマージュではないでしょうか。

作品そのものは、前作とは違って、いわゆるブラック・エクスプロイテーションに仕上がっていました。
オクラ入りさせたのは少々もったいない気がしました。
ストーリーは、NSAの基地が何者かに襲われ、前のトリプルXじゃ荷が重いってんで、サミュエル・L・ジャクソン扮する新しいエージェントのトリプルX候補として、元部下を刑務所から脱獄させます。で、前のトリプルX、つまりヴィン・ディーゼル扮するザンダー・ゾーンはボラボラ島が殺された、とセリフのみでスルーされます。制作側の恨みが聞こえるセリフです。

あとはアクションてんこ盛りの大味な作品に仕上がっていました。
ILMのCGばかりが目立ってしまいましたが、クルマと大統領専用超特急(こんなんあるのか?)とのチェイスはなかなか良いデキでした。イチバン笑えたシーンは、タキシードを来てパーティ会場に来いと言われたアイス・キューブがウェイター姿だったことです。他にもメガネをかけてインチキ神父をやってるシーンもよかったですが、あれは誰かのモノマネだったのでしょうか。独特のしゃべり方をしていました。

監督は007シリーズも撮ったリー・タマホリ、日系の人じゃないです。
それにしても、アンチ007として、このままシリーズが続くんでしょうね。といっても、どうやら次回作も主役は交代のようです。それを匂わせるシーンとセリフがありました。


ユナイテッドシネマ稲沢 SC8 SRD
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by takas1961 | 2005-12-07 07:58 | ユナイテッドシネマ | Comments(1)


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デジタルリマスター&デジタルサラウンドで蘇ったトップガンを19年ぶりに映画館で観ることができました。
封切り当時、70mm6CHで丸の内ピカデリー1で観たのを筆頭に、名古屋ピカデリー、岐阜衆楽などで何度も観た作品です。

10月に豪華映像特典付きでDVDが発売されることを記念してのイベント上映のようで、全国のユナイテッドシネマ、および一般の映画館でのみ上映されています。
購入特典のピンバッジ狙いで前売りを買って準備万端で観てきました。

しかし、当時は若手だった出演者は、トム・クルーズを筆頭に押しも押されぬ大スターになった人が多いですね。これはキャスティングがうまかったということでしょうか。

今では個性的な脇役がすっかり板についてしまった、アイスマン役がトムよりかっこよかったバル・キルマー、最近ヒット作に恵まれないメグ・ライアン、宇宙戦争では殺し合いを演じたティム・ロビンス、ERで有名になったアンソニー・エドワーズあたりは有名でしょう。

監督は偉大すぎる兄を持っているがために、いまだに評価がされてないトニー・スコットです。
兄は、あのリドリー・スコットです。

製作は大味な作品を連発するジェリー・ブラッカイマーとドン・シンプソンです。彼らの最大の功績はザ・ロックを製作したことだと今でも思っています。
ちなみに、ドン・シンプソンはオーバードープで数年前に亡くなっています。

公開当時からMTVを長編映画にしたなどと随分叩かれていましたが、この86年ごろはそういった映画は他にもありました。でもこのころの作品は今でもリピートしてDVDでも観ています。

もう1回観ないと、次にスクリーンで観られるチャンスは2度とないかもしれません。
上映期間は短いでしょうから、急がないと!

しかし、10マイルを200Km(!)と翻訳するナッチって・・・・

ユナイテッドシネマ稲沢 SC7 SRD
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by takas1961 | 2005-09-05 07:46 | ユナイテッドシネマ | Comments(3)

「シスの復讐」を観てきました。
オープニングのタイトルロールから涙で画面が霞んでしまいました。
ルーカスの言葉を信じると映画版はこれで最後である、という万感の思いに満たされたからでしょうね。

全部見終わって、正直言って、ここまでの満足度が得られるとは思っていませんでした。

確かに、セリフが陳腐であるとか、展開がおおよそ読めるとか、何の脈絡もなく、取ってつけたような伏線だけのためのシーンもあるなどという普通の映画では欠点になり得る点も多々ありました。
唐突にミディクローリアン値の話しが出てくるかと思えば、あまりにもあっさりドゥワークが死んでしまうだとか、パドメの死を回避したいがための寝返り、大火傷&両足切断、などがそうですね。
3POのイニシャライズなどは、ああ、こう来たか、といったカンジでした。


しかし、ルーカスのこの映画にかける情熱だけは確かに受け止めることができました。
スターウォーズシリーズというのは、世界最大のインディーズムービーなわけです。
配給を行う20世紀フォックスは制作費は出していません。ほとんどジョージ・ルーカスの自己資金だけで賄っていることからすれば、インディーズ映画なのです。
まあ、そのために、彼はILMを興して、THXのライセンスや、関連キャラクターグッズで稼いでいるのですから、何をやっても良いわけです。


思えば、「ジェダイの復讐」が「ジェダイの帰還」に日本語タイトルも変わったというのは、今回の作品に深く関わっています。
「シス」に堕ちたアナキンが、良心のかけらを残していて、結局「ジェダイ」に帰還したわけですから。
「ジェダイ」と「シス」の間のバランスを決定づける、という宿命に踊らされたことには違いありませんね。
また日を改めて観に行く予定です。

May the Force be with you!

ユナイテッドシネマ稲沢 SC1 12:00~ K16、K17
SRD-EX レイン THX TEX
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by takas1961 | 2005-06-26 18:13 | ユナイテッドシネマ | Comments(0)

いよいよ、待望熱望のスターウォーズエピソード3の先々行ロードショーに行ってきます。
事前購入で2週間前に座席指定でチケットはゲットしてあります。

今から27年前の 7月に日本では公開されたのが、1作目の「スターウォーズ」です。
世界中で公開されたにも関わらず、配給の都合とやらで、まるまる1年待たされてようやく観ました。78年から80年にかけては、SFの大作ラッシュでしたね。今のワタシの映画的趣向はこの時期に育成されたようです。
ジャンル的に混ぜてどうかわかりませんが、当時の印象的な作品は、お正月映画として公開された「007私を愛したスパイ」から始まり、スピルバーグの「未知との遭遇」、そして、満を持しての「スターウォーズ」の公開でした。
どれも地元の映画館では磁気4CHステレオでの上映でした。磁気4CHステレオというのは、フィルムに磁気テープ部分があり、高速で磁気ヘッドでこするために、上映寿命が短い、という欠点がありました。で、早いうちに見に行かないと、音響トラブルを避けたい映画館は、モノラル光学音声での上映に切り替わってしまったものです。
ちなみに、ドルビーステレオというのは、光学記録方式のため、安定して長期に渡って4CHサラウンドを提供してくれるものです。今はドルビーデジタルが主流ですが、デジタル方式の音響が出てきたのは、ほんの12、3年前のことです。

ドルビーステレオの初期のシステムが登場したのもこの頃ですが、名古屋地区での初上陸は、79年7月に上映された「エイリアン」だったと記憶しています。エイリアンの封切り日は高校の夏休み前の終業式だったのですが、サボッて朝から並んで観ましたね(時効成立)。
「スーパーマン」や「スタートレック」は磁気4CHでの上映で、トラブルが多かったので、生意気にも映画館にご意見のお手紙をしたためて投書したことに対して、ご丁寧な返事をいただいたことは今でも鮮明に覚えています。

当時は大作は70mmプリント+6CH磁気ステレオで観るのが最高の環境でしたが、時代は移り変わっても、私自身変わってないなぁ、と思うのは、どうせ観るなら最高(に近い)環境で観ることにこだわっていることです。

てなわけで、本日、1発目の環境は、THX+SRD-EXです。
フリーパスポートあっても、有効活用してないなぁ、ホント


ユナイテッドシネマ稲沢 K16、K17 SC1 12:00~ SRD-EX
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by takas1961 | 2005-06-25 07:11 | ユナイテッドシネマ | Comments(0)

a0022655_0133651.jpgフットボールの映画は数多くあります。
元フットボール選手だったというバート・レイノルズも「ロンゲスト・ヤード」とか「タッチダウン」なんて映画も残していますね。後者には、「ブレイド」シリーズのクリス・クリストファーソンも出ていましたね。
日本ではあまり馴染みの無いスポーツのためか、最近では、「スーパータッチダウン」とか「エニー・ギブン・サンデー」程度ですね。
ともかく、ハズレが無いのがこのスポーツを題材にした映画です。
潜水艦映画にハズレなし、と同程度ですが。

今回観てきた作品は、勝手にシネマデーの3本目にして、最高の感動作であった「プライド」 栄光への絆」です。ビリー・ボブ・ソーントンが出ていても、とても品行方正な彼に出会えます。
その他は知らない若手俳優さんしか出ていません。おっと、直前に観た「炎のメモリアル」に消防士役のひとりとして出てた役者さんも出てますね、高校生役で!

原題は「Friday Night Lights」です。どうヒネったら、こういうタイトルになるのか・・・
監督はあの「アスペン」の主演のピーター・バーグです。まあ、彼は最近では「コラテラル」に出演していたことの方が有名でしょうね。

実話にしては、とてもよく出来た話しです。たぶん、実話を基にした一部フィクションでしょうね。
フットボール映画をよく観ているワリにほとんどルールがわからないワタシでも充分楽しめる作品でした。ただし、上映はユナイテッドシネマ独占なので、注意してくださいませ。

稲沢 SRD
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by takas1961 | 2005-05-26 00:02 | ユナイテッドシネマ | Comments(0)

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劇場公開タイトル「炎のメモリアル
なんだよ、放火魔の日記かと思いました、タイトルからすると

なになに、主演がホアキン・フェニックスで共演がトラボルタだって?

するってーと、ホアキンがマザコンの連続放火魔で、それを追いかけるトラボルタが消防関連調査のFBIか何かのエージェントで、ホアキンのママが昔のトラボルタの恋人で、実は、トラボルタの実の息子で、トラボルタが逮捕に悩むのかなと。

で、燃えさかる炎を観て、ホアキンは悦楽の表情を浮かべ、「これがオレのメモリアルだぜ」とホザくのではないかと。




と勝手に想像していました。


で、これが全米ボックスオフィスで話題だった「Ladder49」だとわかったのは公開直前です。
なんだよ、消防のハシゴ隊の話かよと。きっとアイリッシュの連中ばかりの隊員に、多少黒人やエスニックな人種が混じった消防チームの話だろうと。
これはおおかた当たりでしたね。

しかし、このラストはハリウッド作品らしくなくって、よかったですね。
ホアキン妻はどっかで観たことあるな、と思ってたら、ブリジットジョーンズの続編に出てた、
バイセクシャルなオネーさんでした。
ロバート・パトリックがT2でのT1000以来の存在感のある良い味出してました。


感動の大作でした。
いや、ホント泣けましたよ、バックドラフトよりは。
バックドラフト知らなくても、ハンス・ジマーの「料理の鉄人」で使っている曲は有名ですよね。
ワタシ、実はハイビジョンLDなんてレアなメディアでこの作品持っているのですよ。


稲沢 スクリーン3 J11 SRD
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by takas1961 | 2005-05-24 10:36 | ユナイテッドシネマ | Comments(2)

映画とスキーとR32に偏愛する日々を綴っています
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